カネチコット州

喜びの数だけ喜びがある

継続は力なり(2月9日分)英語でストレスなく読めるとこんなにいいのか。

Pythonの理解が淡々と進んでいる。

Pythonistaと名乗るのもそう遠くない。あと3月中にはなんとかなるのではないか。

今まで何度もプログラミング言語に手を出しては、挫折してきた俺だが、今回は本当に行けそうだ。自分のやりたいことが、どんどんできるようになっていっている。

Pythonが非常にわかりやすい言語で環境もライブラリも充実してる、というのが大きいが、もう一つ、この数ヶ月で自分の英語力が上がってる、というのも大きい。いろんな機能がわからないときに検索をかけたとき、英語のドキュメントが検索結果が出て来てもまったく嫌悪感を抱かず、スラスラ(と俺は思ってる)読んでる。

昨年秋の英検1級は届かなかったが、あの時勉強した単語と速読力はとても実際に役に立っている。もともと結構できてる、と思ってたのだが、ぬるかった。去年までの読解力と全然ちがう。

これでも全然足りないからもう一踏ん張りしなければいけないが、今はこれでいいや。Pythonistaを堂々と名乗れるようになったらまた英語に戻ろう。そしてそれで英語「を」勉強することにケリをつけたい