カネチコット州

喜びの数だけ喜びがある

私が資本主義になっても本当に変わらない?

とても心配だわ。あなたが赤い娘が好きだから。

森高千里は歌詞に言葉選びのセンスがあると思う。知ってる歌は「勉強の歌」と「わたしがオバさんになっても」の二曲だけだけど。顔も好み。鼻筋が通りかたが俺の好み。でも、昔から結構悩んだんだけど、やっぱり今もまだ彼女とは付き合えないなあと結論づけている。

直感で動いて、それを隠さず、かつ嫌味にならず話せる女の子はとても素晴らしい。ただ時間に制限があると考えるマインドセットは俺の趣味ではない。

俺の知ってる二曲も、それが見え隠れする。というか隠れてない。

わたしがオバさんになっても泳ぎに連れてくの?

派手な水着は無理よ。若い子には負けるわ。

             ー私がオバさんになっても

勉強はできるうちにしておいた方がいいわ

あとになって気づいたって遅いわ

             ー勉強の歌

俺は年齢関係なく派手な水着を着たり、あとになって気づいても勉強するヒトがいい。じゃなきゃつまんないじゃん。だから森高千里は今からでも全く問題ないので、そこに気づいてもらえないだろうか。そして俺に連絡をくれればいい。ここのコメント欄にとかでいい。

 

勉強の歌

勉強の歌